【大森涼子】筆おろし母子姦 あまりに奥手な童貞息子に女を教える55歳の母親

女優:大森涼子。「まさか同性愛者なんじゃ…」そんなことまで考えてしまうほど女に奥手な息子を心配する55歳のお母さん。行き過ぎた母性愛で息子の筆おろしをする五十路熟女の近親相姦エロドラマ。
息子は女性に全く興味がないようだ。「まさかホモ…」そんな不安に苛まれた五十路熟女の母親は、童貞息子の男の部分を刺激してみた。すると思っていたよりも女性の体に興味があったようだった。そして抑えきれなくなった女に対しての性的欲望が母親の熟した体へと向かってきた。一度身体の関係を持ってしまえば、いつでもどこでも熟ボディーを求めるいやらしい一人の男になる。半裸になった母親の太ももの割れ目の間に頭を突っ込んでベロベロと舐め、感じる母親の顔が女になっていくことに興奮していく。「挿れたくなってきちゃった」 そんな息子に「お父さんには内緒よ」と秘部への挿入を許した。ゆっくりと沈んでいく亀頭が母親の割れ目をこじ開けて奥深くまで到達すると、子宮の入口の性感帯が母親をスケベな顔にした。秘密裏に行われる近親相姦交尾、次第に母親も息子のことを一人の男として求めてしまう。騎乗位になりゆっくりと腰を沈み込ませて薄肌色の乳首をひねりながら前後にゆすった。細切れに聞こえる喘ぎ声が息子さらに興奮させて母親の中でどんどんと大きく膨らんでいく。母の心配は取り払われたのだが新たに母子相姦という背徳的な秘密を抱えてしまうのだった…。

 

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VGS-02 田舎の母子性交 絶倫童貞息子を優しく包み込む五十路母 大森涼子
田舎の母子性交 絶倫童貞息子を優しく包み込む五十路母 大森涼子 55歳
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