【潮崎あやめ】男子校生を魅了する色っぽいアラフィフ熟女の友達の母親

潮崎あやめ。美しく妖艶な友人の母親と強烈な性体験をした男子校生のエロドラマ。息子の同級生は母の愛情を知らずに生きてきた。その事を知ると母性を掻き立てられて、この息子の友だちにもできるだけ母のように接してきた。しかし美しい熟女は思春期の男子校生には目の毒だった。友人の母は、はあまりにも無防備過ぎたのだ。ブラもしないで谷間を見せつけ、足を開いてはパンチラをしている。思春期の性欲が煮え立ち始めた頃、偶然にも友人母のいやらしく喘ぐオナニー姿を目にしてしまうのだった。抑えきれなくなった慕情、飛びついてしまった。ダメだと拒んでも勢いづいた青い性欲に歯止めをかけることはできない。キスで口を塞がれて押し倒されて乳房を揉まれ、反応してしまった恥ずかしい乳首を舐められる。オナニーをして気持ちよくなりかけていたオマンコをベロベロとクンニされれば身体中から力が抜けていく。仰向けになって開いた口へ、友人のちんぽこがすっぽり入ってくる。男臭い亀頭が舌の上で転がると、悶々としていた四十路熟女の欲求が弾けてしまった。自ら頭を動かしてフェラチオをして、挿入されることを考えてアソコを疼かせる。押し入ってきたペニスがアラフィフ熟女のオマンコを押し広げて快楽を植え付けていった。母性が欲望へと色を変えて、桃色に染まっていった…。
 

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友達の母親最終章 潮崎あやめ
友達の母親 ―最終章― 潮崎あやめ
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