【近藤郁】性行為で30代の童貞ひきこもり男を立ち直させる五十路熟女カウンセラー
近藤郁(近藤郁美) 五十六歳のカリスマ熟女カウンセラーは、兄の依頼で15年も引きこもっているという弟の部屋を訪れた。キャリアウーマン風のスーツの胸元からは深い谷間を覗かせ、ひきこもり男はそのセクシーさに目を奪われてしまった。仕事の話を始めてみても、男はアレも嫌コレも嫌と拒否するだけ。だが男は「一回エッチをさせてくれと」美しい五十路熟女のカウンセラーに懇願しだす。熟女カウンセラーは微笑み、そのお願いを承諾した。ただ、その代わりに外に出て引きこもりを解消するという約束をした。童貞男は、震える手で熟女カウンセラーの唇にキスをする。そして巨乳を揉みしだいた。ブラウスを脱がせてブラジャーをずらし、熟れた乳首を吸うとカウンセラーは甘い吐息を漏らす。男はパンティを下ろして、熟れたオマンコに舌を這わせクンニをしてみた。インモラルな匂いの蜜が溢れ、カウンセラーは腰をくねらせる。童貞男のイチモツは硬く膨張し、熟女カウンセラーは跪いてフェラチオをしてあげる。舌を絡めて根元まで咥えると、ひきこもり男は気持ちよさに悶絶。そしてついに筆おろしの開始。男は恐る恐る正常位で挿入してみると、熟れた膣肉が締め付けてくる。我慢できなくなり激しいピストンで思いの丈をぶちまける。ひきこもり男は絶頂に達し、膣奥に中出ししてしまう。こうしてひきこもり男は、外の世界へ一歩踏み出すのだった。
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