【今井ゆあ】尻フェチ少年を興奮させる友達のお母さんのいやらしいお尻
今井ゆあ。
友達の家に遊びに行くと、友達は不在だった。その友人の母親に部屋で待つよう言われた少年。友達の母親は、エロいショートパンツにタンクトップ姿で掃除を始め、むっちりとしたお尻を振っていた。尻フェチだった童貞少年は、友人母の卑猥なお尻をじっと見つめてしまう。視線に気づいた熟女はニヤリと笑い、わざと腰をくねらせ誘惑してくる。タンクトップの谷間が揺れ、勃起したちんぽを足で軽く挟んでからかう。「それを出しなさいよ」と言われ、震える手でズボンを下ろす。ギンギンに反り返った肉棒が飛び出した。おばさんはショートパンツを脱ぎ四つん這いになると、パンティの布が食い込み、割れ目がくっきり浮かぶ。熱い手で握られ、シコシコと竿を扱かれると、先走り汁が溢れる。おばさんは跪いて先っぽをペロッと舐めると、いつの間にかパンティを脱いで、丸出しの熟れたおまんこが露わになっていた。濡れた割れ目に導かれ、童貞ペニスがズブリと挿入される。熱くヌルヌルの膣肉に包まれる筆おろし。体位をバックに変えると、むっちり尻を掴んで激しく突き上げる。気持ちよさに絶叫し、膣が痙攣して何度もいく人妻。少年は我慢できず、友人母に挿入したまま中出し射精をするのだった…。
高画質・完全版はこちら

1
