【矢吹ちはる】自分の幼馴染とSEXしていた五十路母に嫉妬で膨らんだ性欲をぶつける息子

投稿日2026年09月10日
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矢吹ちはる。息子の幼馴染と肉体関係を持っていた五十路熟女。そのことを知って嫉妬に狂った息子の母子相姦エロドラマ。
大学に合格して、晴れて上京することになった僕は、子離れのできない母を連れて幼馴染のアパートへ引っ越した。五十路熟女の母親は、熟れた体で毎日のように僕の視線を集めていた。僕は密かに母を性的な目で見つめ、いつか受け入れてくれるものだと信じていた。しかしある夜、僕は衝撃の事実を知る。母と幼馴染が、僕の知らぬ間に身体の関係を持っていたのだ。リビングで二人が絡み合う姿を目撃する。五十路母の巨乳が揉みくちゃにされ、甘い喘ぎ声が漏れるのを聞いた瞬間、嫉妬心が爆発した。僕は幼馴染を追い出し、母に襲いかかった。強引に唇を重ね、深いキスで舌を絡めると、母親の体が震えた。抵抗する母のブラウスを剥ぎ取り、大きなおっぱいを露わにし、乳首を指で摘んで転がす。母の息が乱れ、甘い吐息が漏れる中、パンティをずらして濡れた秘部に指を滑り込ませた。母の体がビクビクと反応し、僕は我慢できずにズボンを脱ぎ、固く勃起した肉棒を母の入口に押し当てる。母の目が潤み、僕は一気に挿入した。熟れた熟女の肉壁が僕を締めつけ、腰を激しく打ちつけると、母は声を抑えきれず喘ぎまくる。バックに体位を変え、巨尻を掴んでピストンを繰り返す。母親が絶頂に震え、僕も限界を迎え、中に熱い精液を注ぎ込んだ。母を抱きしめ、余韻に浸る。ようやく手に入れた禁断の快楽だった…。
 

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異常性交 五十路母と子 嫉妬に狂った息子 矢吹ちはる
異常性交 五十路母と子 嫉妬に狂った息子・母と幼馴染の情事 矢吹ちはる
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