【霧島ゆかり】緊縛された全裸の五十路継母をオカズにご飯を食べる冷酷なドS息子
霧島ゆかり。五十路熟女の継母へサディスティクな性行為をし続ける義理息子のエロドラマ。
五十二歳の未亡人は、絶対に超えてはならない一線を越えてしまったことを深く悔いていた。それでも逆らえず、言いなりになるしかない悲しい立場にあった。今は亡き再婚した夫の連れ子である義理の息子に食事の用意をしても、下着姿で「お願いします」と懇願しなければ食べてくれない。それどころか、荒縄を口に咥えさせられ、かつて見たSM雑誌さながらの卑猥な姿にされた。乳房をきつく縄で縛り上げられ、揉みしだかれながら乳首を摘まれ、引っ張られて苦痛を与えられる。歪む熟れた表情を見て、冷酷なドS義理息子は興奮し、ペニスをそそり立たせた。さらにサディスティックな視線で洗濯バサミを乳輪に挟み込む。痛めつけられた乳首は過敏になり、少し触れられただけで強烈な快感に変わっていた。義理の息子は、涙を流して悶える縄拘束した五十路継母をオカズにして平然と食事を続けた。喉が渇いたと告げると、義母は必死に頼み込み、お茶を口に注がれて咽せ返る。それ以降、義理息子は一時落ち着きを取り戻して司法試験の勉強に励み始めたが、事あるごとに継母の身体を求めるようになった。しかし試験の結果は不合格。失望した義理息子は再び部屋に引きこもり始めた…。
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