まさかこんなおばさんを標的に…電車痴漢の餌食になった57歳専業主婦

投稿日 2021年09月02日
女優年代
キーワード 巨乳痴漢美魔女音羽文子

音羽文子。五十代後半とは思えないスタイル抜群な美熟女。電車で卑劣な男の標的になった美魔女の痴漢体験。
痴漢が狙い潜む電車の中に迷い込んでしまった五十七歳の美しい専業主婦。背後の男がチンコを取り出し熟女の太ももにこすりつけてきた。(まさかこんなおばさんを標的に…)恐怖と動揺で動けない人妻。男は熟女の手を取らり、勃起したペニスへ導いていく。手のひらに伝わる熱い感触。セックスから遠ざかっていた五十路主婦は妙な興奮を覚え、気がつけばしこしこと竿をしごきいていた。やがて痴漢は美魔女の尻にたっぷりと精液を放出して逃げて行った。その日の夜、風呂の中で妄想した。あのままもっとスケベなことをされている自分を思い浮かべるのだった。知らない男にキスをされ、ブラジャーからは半出しの乳首、パンティーはすぐに脱がされて指を突っ込む激しい手マンで潮まで吹かされてしまう。ぐったりとしているところにあの握りしめた熱いちんこ、人目もはばからず根元まで咥えて男の表情を見ながらほっぺたをへこませてバキュームフェラチオする。裏筋からカリの溝まで舌を這わせてご奉仕している。手をついた四つん這いのまま尻を突き出し、知らない男のイチモツがずっぽりと膣部を押し広げ挿入される。肉の打ち合う音を響かせながらの激しいバック、そのまま痴漢が射精するまで膣部を自由に使われた。最後は正常位で恥ずかしい姿を曝け出しながら、巨乳熟女は絶頂に達したのだった。膣口から垂れ流れる精液まで妄想して身体を火照らせていた。
 

高画質・完全版はこちら
IRO-027 人妻痴漢電車さわられた五十路母 音羽文子
人妻痴漢電車~さわられた五十路母~ 音羽文子