【西城玲華】温泉旅行で浴衣がはだけた四十路母にムラっとくる息子

西城玲華。温泉旅行で息子に中出しで犯されてしまう四十路未亡人の近親相姦エロドラマ。
芸人を目指している青年は、売れないことに悩んでいた。それともう一つ、母親が父を亡くしてから鬱気味になっていたことも気になっていた。ある時、叔父がそんな二人を気にかけて、温泉旅行をプレゼントしてくれた。気分が変わったのか、四十路未亡人は温泉旅行を楽しんだ。「もうそろそろ芸人なんて辞めたら?」夜になり、酒の酔が回ってきた母親は本音を口にしてしまう。怒った息子は、泉息に向かい気分を鎮める。そして部屋に戻ってくると、母親は酔っ払って眠りこけていた。浴衣がはだけ、ムッチリとした白い太ももや乳房の膨らみが覗き見えている。母親の淫靡な寝姿にムラっときてしまった息子。思わずオッパイに手を伸ばしてしまった。「…んん……えっ!?な、なにしてんの…っ」目を覚ました母親は、浴衣の乱れを直し息子を咎める。「母さんが芸人やめろなんて言う権利ねえよ…!」恥ずかしさと怒りで我を忘れた息子は、未亡人母へ飛びかかった。浴衣を引抜がし、むき出しになった乳房に吸い付く。水色のパンティの上から割れ目の筋をなぞるように撫でる。感じてしまい喘ぎ声が出始めた母は、口に手を当てて、必死に快楽の声を押し殺す。興奮状態の息子は、ついにパンティをずらし、丸見えになったおまんこへ顔面を押し付けた。足がガクガクと痙攣するほど快感に母親の理性も遠のいていく。息子は、ギンギンにそそり勃ったチンポを母親の眼前へ突きつける。一瞬抵抗した母親だったが口に押し入ってくるのを阻止できず、いつのまにか目を閉じて吸い上げていた…。

 

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SPRD-476 たびじ母と子 西城玲華

たびじ 母と子 西城玲華