【鮎原いつき】七十路を過ぎた義父に抱かれたい四十路嫁

投稿日 2021年10月20日
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キーワード エロドラマムッチリ巨乳巨尻鮎原いつき

鮎原いつき。息子の嫁に求められた七十路を過ぎた義父。ムチムチ女体を屈指して老人のチンポをフル勃起させる四十路人妻のエロドラマ。
子供の頃おじいちゃん子だったアラフォー熟女は、年老いた義父の加齢臭に興奮してしまう。その匂いを嗅ぐとスケベなスイッチが入ってしまい、いやらしく舌を伸ばしてキスを交わす。義父のトランクスはすでに大きくテントを張って、肉棒が早く出たいとガマン汁を垂れ流していた。老いて益々盛んな七十路義父は息子の嫁のむっちりと熟した巨乳・巨尻の肉体を舐め回し、パンティの中のスケベな部分を指先で優しく愛撫した。おまんこを広げてビラビラを吸い上げて、膣穴に指と舌を出入りさせる。溢れてくる愛液は熟女の愛情の証、今度はおじいちゃんの肉棒を優しくしごいてギンギンに仕立て上げる。裏筋からゆっくりと舌を沿わせて口に含むと激しく吸った。そうして二人の生殖器はセックスをする準備を整えた。むっちりとした熟女の太ももを抱えあげてギンギンの肉棒を差し込み、ゆっくりと腰を振って正常位でズコズコとハメる。数度突かれるだけであっという間に絶頂へと向かった。今度は大きなお尻を抱えさせ、騎乗位で腰を上下に振る。びちょびちょになった肉壷が老義父の肉棒を包み込む。何度も射精しそうになりながらも、すんでのところで我慢するおじいちゃん。やがて射精しそうになると、肉壺から抜き出して手の中でじっくりと射精の瞬間を見守るのだった。

 

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SDMU-662 男68歳にして華やぐ せがれの嫁さんいじり
(アール)R68 男68歳にして華やぐ せがれの嫁さんいじり