官能小説を読みながら他人とセックスする昭和の妖艶な人妻 ヘンリー塚本

投稿日2024年07月03日
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キーワードエロドラマヘンリー塚本不倫中出し北条麻妃美魔女

北条麻妃(白石さゆり) 昭和の濃厚な不倫情事を描いたヘンリー塚本エロドラマ。官能小説を音読する人妻は、下半身を丸出しにしてオマンコを他人にベロベロと舐め回されていた。いやらしく伸ばした舌先を四十路の熟した膣穴に突っ込み、太ももに垂れてくるマン汁を啜ってクンニをしている。妻は愛撫をされながらポルノ小説を読み続けて、快楽を味わっていた。男は勃起したデカマラをクンニで十分に濡らしたオマンコの中に突き刺した。ゆっくりとピストンをすると、四十路熟女の小説を読む声に吐息が混じっていく。さらに腰を動かし続けると喘ぎ声がしっかりと聞こえてきた。腰が早く動き出してまともに読めなくなってきた妻、必死に言葉を発しようとするとエッチな声が混ざってしまう。そこへ携帯電話が鳴り、出てみると旦那からだった。デカマラが出入りしているのを冷静に堪えて、電話の向こうの旦那にエロいことをしているのをバレないように取り繕う。奥の方までズズッと挿し込まれても涼しい顔で会話を続けた。そして電話を切った途端に、大きな喘ぎ声を出したのだった。気持ちがいいのを我慢している姿に興奮する二人、まるで官能小説の主人公になったような心持ちであった。男は四十路美魔女を抱きかかえるとデカマラを押し込みピストンをし、せぐりあげる精液をドクドクと膣内に注ぎ込むのだった。
 

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セックスの匂いがする 熟女と中年女
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