道端で寝込んでいた泥酔熟女OLを拾って自宅にお持ち帰りするサラリーマン
帰り道、深夜の住宅街を歩いていサラリーマン。すると、路地裏の街灯の下に酔っ払い女が倒れていた。三十路半ばくらいの熟女OL。タイトなブラウスに膝丈のスカート、ストッキングが破れてムチムチの太ももが露わになっている。その肉感的な体を持つ泥酔女が、意識朦朧で地面に横たわっていた。周りに誰もいないのを確認して、肩を貸すふりで抱き起こす男。そして自分のアパートまでおんぶして連れ込んだ。重い体をベッドに下ろすと、熟れた胸が大きく上下に揺れる。息を荒げながらシャツのボタンを外し、ブラジャーをたくし上げると、熟女らしい大きめの乳房がぷるんと現れた。乳首は薄いピンクで、指で摘んでコリコリと転がすと、眠ったまま小さく声を漏らすだけ。ますます興奮して、パンティをずらし、濡れた割れ目に指を這わせた。クリトリスを執拗に擦り続けると、無意識の体がビクビクと震え、腰が自然に浮き上がった。もう我慢の限界だった。ズボンを下ろして勃起したちんぽを彼女の開いた唇に押し込む。温かくて柔らかい口内を、意識のないまま犯していく。その淫らすぎる光景に理性が飛んだ。口から抜き、眠ったままの美人熟女の顔の前で激しく扱き始める。数秒で限界がきて、ドクドクと大量の精液を、整った顔にぶっかけた。白濁液が頬から唇へ、顎へと垂れ落ちていった。翌朝、彼女がどんな顔をするか考えるだけで、またちんぽが疼いた…。
高画質・完全版はこちら

