出征を控えた甥っ子たちの筆おろしをする戦争未亡人 ヘンリー塚本/紫彩乃

投稿日 2021年11月11日
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キーワード エロドラマ未亡人筆おろし紫彩乃

紫彩乃。ヘンリー塚本。戦争未亡人となった四十路熟女が出征が間近に迫った二人の甥っ子を男にする筆おろしエロドラマ。
昭和の未亡人は生きていくのに必死であった。旦那が戦死してしまい、実家に戻ることになりそうだった。しかし実家はひどく貧乏で、できれば今の家に住まわせてもらうのが一番良いと考えていた。すると旦那の兄から、これから戦場に向かう息子たちの夜の相手をしてくれるならばこの家に置いてくれるという提案があった。早速長男の相手をするために薄い襦袢一枚で太ももを撫で回される。乳房を強く握られ乳首に指を当てられる。久しぶりの男の手の感触に感じた四十路未亡人。甥っ子は叔母の唇を吸い、よだれを垂らして舌を絡ませた。二人の唾液でドロドロになった四十路熟女の唇が、甥のペニスを咥え込む。両側に唇を添わせて先端をパックリと咥えると頭を振り、激しいフェラチオに勤しむ未亡人だった。体を入れ替えてシックスナインになり、おめこをペロペロとしゃぶられながらも頭を振り続ける。喉の奥まで咥え込むテクニックを見せつけたあとは、足を大きく開かれて露わになったワレメに甥の舌が吸い付く。ビクビクと感じる叔母の体を全身舐め回し、ギンギンになった男根をそのまま突っ込んで正常位で腰を振った。限界まで膨張した亀頭が膣壁を押しのけて子宮の入り口を叩く。四十路熟女は、力任せに腰を打ち付ける童貞甥との筆おろしセックスで絶頂へと昇りつめていった。

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AKBS-018 未亡人哀れなり 肉体を捧げた女たち 紫彩乃 内田美奈子
未亡人哀れなり 肉体(カラダ)を捧げた女たち 紫彩乃 内田美奈子