居候する夫の同僚に犯されて他人棒の虜になってしまう四十路人妻
大崎静子。四十路熟女のレイプ寝取られエロドラマ。性欲がみなぎって仕方がない四十路の熟女主婦は、昼間からおまんこを大きく広げ 外まで聞こえるような喘ぎ声でオナニーに耽っていた。乳房は火照って熱を持ち、乳首はピンと硬くなっている。愛液の滴るおまんこに指が激しく出入りしていた。ふと気がつくと窓の外に家に居候している夫の同僚が立っていた。膣穴の奥までみられてしまった恥ずかしさから、窓を閉めようとした所で強引に押し入られてしまった。大きな声を出して抵抗するも男の力には敵いませんで、半分乱れていたシャツから乳房を取り出されて乳首をしゃぶられる。耳から首筋、太ももからオマンコへと舐め進む業者の男の舌を止めることができなくなってきた。激しいオナニーで敏感になったクリトリス、犯されながらもアクメを求める熟女の肉体。たっぷりと愛撫されたオマンコは簡単に他人棒を受け入れて、問答無用で突っ込まれた生ハメセックスに浸る。ピストンされると途轍もない快楽が止めどなく押し寄せて、羞恥心と背徳感が混ざった欲望の味は、業者の男の先走り汁のようにねっとりと絡みついていた。キスを受け入れてしまってからは、オスとメスの絡み合い。他人棒を咥えこんでおまんこオナニーをしながら、膨らんだキンタマに入っているザーメンのことを考えていた。
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