冥土の土産に息子の嫁とセックスしたくてたまらない老義父 ヘンリー塚本
加賀雅 大沢萌。同居する息子の嫁に性的感情を描き、毎日悶々と過ごす七十路男を描いたヘンリー塚本エロドラマ。洗濯物を干す息子の妻の姿を眺めて、真っ白いパンティに包まれるお尻に興奮していく老義父。ジワジワとアソコが疼き出してくる。息子の妻はエロい女で、息子がデカマラを放りだしてしゃぶってくれというと嬉しそうに喉の奥までズズッとくわえ込む。卑猥な音を鳴らしてヨダレまみれにして、シックスナインになるとムワッと香る 四十路のオメコをベロベロにしゃぶらせている。わざと聞こえるようにやっているのか、熟女の生のオメコへの渇望感に苛まれるのだった。すると、食事の時や息子が居ない時に、息子の妻がスカートの奥をのぞかせてきたりと誘惑してきだした。義父は病気を持っていて長く生きられるとは思っていなかった。そこで、意を決して息子の妻に手紙を書いてみた。冥土の土産におまんこを見せて欲しいと、そんな妄想をしてセンズリを扱いているんだと。息子の妻からは冷たくあしらわれ、望みは絶たれてしまったかに思えた。とある夜のこと、寝付けずに居たところへ全裸の息子の妻が現れて、今夜は二人っきりだと告げられた。熟女のオメコにハメてもいいと言われたが勃起しないので、バイアグラを飲んでまでして望みを叶えるのだった。
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