ムチッと熟れた色っぽい43歳熟女家政婦に欲情する男たち ヘンリー塚本
桐島美奈子。仕事先で金を盗んだことがバレてしまった四十路熟女家政婦を描いたヘンリー塚本エロドラマ。官能作家の俺は妻を亡くして心に穴が空いたようだった。更に息子が交通事故に遭い、両腕が神経を壊して使えなくなった。これは俺一人でどうにかできる問題じゃない。そこで雇った四十路熟女の家政婦。彼女は同じように夫を亡くした過去を持っていた。息子の世話を頼んでいるのだが、息子の表情も柔らかくなってきている。風呂の世話まですると言ってくれて助かっていた。手が使えない息子は、熟女家政婦の泡にまみれた手に興奮して、フェラチオをしてくれと頼むが断られ、代わりに手コキで精液をたっぷり搾り取ってやった。感謝していたのも束の間、俺の財布から金を抜き取っている場面に遭遇してしまった。本当なら警察にでも突き出せば良いのだろうが、官能作家の俺の血が騒いでしまったのも確かだった。パンツを脱ぎなさいと命令し、四十路の裸体を顕にさせた。そしていきり立つペニスを罪深い熟女家政婦のオマンコに突き刺して激しく動き出した。幾度かこの家政婦とのセックスを想像してオナニーをしたこともあったが、やはり生の肉体の柔らかさと立場による支配感が圧倒的な快楽をもたらしてくれた。それからというもの、俺の家では家政婦のオマンコは親子のものになり、下半身の世話までさせるようになっていった。
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