逃げ場にないキッチンで襲われる四十路・五十路熟女たちの中出しSEX集
大町なつみ 瀬尾礼子 稲本志乃 鮎川るい。トイレに行こうとしてドアを開けると、母の友人がおしっこをしていた。自宅のトイレでそんなスケベな場面に遭遇するなんて、混乱とともにちんぽが固くなっていくのがわかった。「ダメよ、落ち着いて」背後から乳房を揉みしだかれながら母の友人は言葉を振り絞った。興奮しきった僕にはその言葉すらエロく感じてしまい、シャツを脱がせてブラジャーをずらし、乳房をまじまじと見つめた。大きめの乳首が膨らんでいたのがたまらずに、一心不乱に舐めしゃぶった。徐々に裸にしていき、全裸になった熟女の尻を鷲掴みにして、いきり立つちんぽこを谷間に沿って押し付けた。ニュルッと入っていくペニス、生暖かいオマンコの締付け具合に腰を振るのが止まらなくなる。跳ね回る巨乳と弾力のある熟女の尻、足を抱えて前からもズコズコと欲望のままセックスをしたのだった。熟女の喘ぐ声を聞くほどに固くなってくる男根、母の友人も若い男に抱かれて感じ始めているようだった。僕はせぐりあげる快楽に耐えつつ、この時間を楽しんでいた。そして、勢い付いたままの腰使いでハードなピストンを繰り出した挙げ句、母の友人の四十路オマンコの奥の方へ、中出しザーメンをドピュッと注ぎ込んでしまった。
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