昭和エロドラマ 借金取りに美しい肉体を貪られる五十路美魔女のスナックママ
山口珠理。時は昭和。田舎でスナックを営む五十路熟女のママは、旦那を亡くして未亡人となっても経営に勤しんでいた。しかし、どれだけ頑張って稼いでも、夫の残した借金が重くのしかかる。借金取りが取り立てにやってくれば売上はすべて返済に消えていく。取り立ては日に日にキツくなっていき、とうとう家の中までやってきた借金取り。今月分として約束した金を渡しても、利息が足りないと難癖をつけてくる。パチンコで負けたという借金取りは熟女ママに八つ当たりする。巨乳を鷲掴みにして揉みしだき、上着を脱がせて押し倒した。布団を敷くように命令すると、逆らえない熟女ママは言われたとおりに布団を敷く。借金取りは脚を大きく開いてパンティの中央に顔をうずめて息を荒げる。中央を執拗にこねくり回すと、いやらしい汁が染み出してきて布の色が変わった。四つん這いにしてケツの穴まで曝け出して手マンで気持ちいいとこを擦られると、悔しいけれど感じてしまって喘ぎ声を漏らしてしまった。興奮した借金取りの男の乳首に舌を這わせてちゅっちゅっと吸い、膨らんできた男根を握りしめてシコシコとしごく。大きく口を開けるとおもむろに咥えこんでゆっくりと頭を振り始めた。五十路熟女のフェラチオで大きくなった男根。そのイチモツを濡れたおまんこの中に強引に入れ込み、思う存分腰を振る借金取りだった…。
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