【坂下真希】禁断の性行為がもたらす異様な快感にハマっていく四十路未亡人と息子
坂下真希。愛する夫に先立たれて悲しみに暮れる四十路熟女。そんな未亡人が息子との禁断SEXに突き進んでいくエロドラマ。遠洋漁業で家を長く空けがちな男は、数か月に一度帰宅すると妻を激しくセックスをしていた。息子は薄暗い隙間から、両親の営みを覗き見していた。そんな日常が永遠に続くと思っていた矢先のこと、父親が海の事故で命を落としてしまった。四十路熟女は、夫の温もりを思い出し、受け入れられない悲しみを夜ごと自慰で落ち着かせるしかなかった。母のすすり泣く姿に耐えきれなくなった息子は、自分が父親の代わりになろうと思って母を抱きしめた。いけないことだとわかっていても、母は押し寄せる孤独と悲しみに抗えなくなっており、息子の熱い愛を受け入れるしかなかった。四十路熟女の肉体は、息子の情熱に溺れてしまい、それなしでは生きられないとさえ感じていた。朝が来ると、息子は昂ぶる欲望を抑えきれず、母に激しく迫った。母は口で慰めることにしたが、快感に支配された息子はさらに深く求めて抱きついてきて、母の身体を求めるのだった。必死で押さえつけて、フェラチオだけで射精させたが、その一部始終を近所の男に目撃されていた。母と息子は、禁断の関係が露見しているとは夢にも思わず、近親相姦を繰り返し抜け出せぬ深みにはまっていくのだった…。
高画質・完全版はこちら

