80代のじいさんを勃起させる色っぽい孫の嫁 ヘンリー塚本/翔田千里
翔田千里。80代になっても性欲旺盛なじじい。そんな義理の祖父とセックスしてしまう四十路熟女を描いたヘンリー塚本NTRエロドラマ。
四十路の人妻は、夫の祖父が自分に密かな想いを寄せていることに薄々気づいていた。今夜も湯船で身体を清め、火照った肌を拭いて布団に潜り込むと、ほどなく義祖父が静かに部屋の襖を開けた。身体を起こして義祖父に肩や背中を優しくマッサージしてあげると、じいさんは手を伸ばしてきた。その指先は肩から浴衣の隙間へ滑り込み、巨乳を下からすくい上げるように抱え、柔らかく揉みしだき始める。四十路熟女はこうなることをどこかで予期していたかのように、抵抗せずに目を閉じ、熱い吐息とともに甘い声を漏らした。八十路じじいは股引の前開きを緩め、すでに硬く張り詰めたチンポを取り出して孫嫁の太ももに押し付け、切なげに囁く。開いた浴衣から完全に露わになった乳房を両手で撫で回し、乳首を指先で転がしながら孫の嫁を押し倒し、覆い被さるように身体を重ねた。パンティをゆっくりずり下ろすと、熟れきったおまんこに顔を寄せ、舌を這わせて吸い上げるクンニ。舌先で敏感な突起を転がされ、腰をくねらせて悶え、膣穴はあっという間にグチョグチョに濡れそぼってしまう。義祖父は「挿入していいってことだな」と低く確認しながら、屹立した太いチンポを膣口にあてがい、ぬるりと先端を沈めていく。ゆっくりとしたスローなピストンで、熟れた肉棒が膣壁を優しく擦り上げる。四十路熟女は声を抑えきれず喘ぎまくり、禁断の快楽に身を委ねたのだった…。
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